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LYDEX(リデックス)はタイ、バンコクの不動産・コンドミニアムの購入、売却、賃貸、管理をトータルサポートします

バンコク郊外のリーズナブルな物件や都心部のリースホールド物件も取り扱っております

最新ブログ内容

バンコク郊外のコンドミニアム売却もサポートさせていただきます。

YouTubeへ定期的に物件動画を投稿しておりますのでネットで内覧可能です

動画で物件情報、タイ不動産情報を公開しております

1000万円以下の新築物件はここしかお勧めしていません「The President Sukhumvit-Samutprakan」

これがタイで最高級クラスのコンドミニアムです。

空室が長く続き悩んでいる、日本在住でご所有物件が放置状態になっている
そんなオーナー様にご紹介したい当社サポートサービス業務内容

契約:移転登記代行サービス
(売買においてご自身で売主あるいは買主を見つけられたときの契約、登記事務代行サービスです。)

家具家電代理設置サービス
(家具家電のない空室または修復が必要なお部屋を賃貸/居住可能な状態にするサービスです。)

竣工検査サービス
(当社以外で新築物件を購入されたケースで引渡し前に住戸の瑕疵を検査し、修繕依頼、修繕工事の完了確認に同席するサービスです。)

物件管理代行サービス
(オーナー様が所有されているバンコク不動産物件の清掃業務、光熱費等の支払い代行を行うサービスです。資産価値の低下を防ぎます。)

物件借上げ・買取りサービス
(すぐにでも収益化、現金化したいオーナー様へのサービスです。)

下の写真をクリックするとサービス費用紹介ページへ移動します。

 

 

購入後の物件管理について事前に知っておいた方が良いポイントについて

 

 

 

成約者様の声

B様
ご成約物件:THE PRESIDENT SUKHUMVIT-SAMUTPRAKARN
バンコクに長期滞在されるということで投資、自己居住を兼ねての用途で物件ご成約いただきました。

K様
ご成約物件:Whizdom Essence
K様はタイと日本どちらにも拠点がありタイにいない期間は賃貸に出す予定です。

 

全76件!アソークからエカマイで2019年初旬以降に竣工、着工する新築物件

LYDEXの特徴

ここが他社と違う

売買・賃貸

バンコクの不動産を買いたい、売りたい、借りたい、貸したい。バンコクの不動産のことであれば弊社で一元管理!

豊富な経験

日本とタイ両国の不動産仲介で培った経験を活かし、宅建有資格者が対応!

幅広い紹介物件

売買物件は100万バーツ台から、投資用から居住用、リースホールド物件と幅広いリセール物件のご紹介!

独自料金体系

物件購入時のコンサルタントフィーに上限を設けたオリジナル制度を導入!

有益情報を常時ブログに記載していきます

ブログはこちら

海外不動産ならなぜバンコク!?1000万円以内で駅近新築物件が購入可能!進化を続けるバンコクの本当の魅力をご紹介

維持費用が安く、単純明快な税金システム (リースホールド物件は一部異なります)

維持費用は管理費(平均して㎡あたり50バーツ/月額)と臨時請求されるメンテナンス費用程度です。管理費は40㎡の1ベッドルームで1ヶ月2000バーツ(約7000円)程度です。
また、タイの場合はコンドミニアム敷地内駐車場が無料であることが多いです。
税金は物件売買時に発生しますが、新築は売買金額の約2%(売主買主折半が通例)、中古は約3%~6%を契約内容によって売主、買主で支払いを負担します。売買時に土地局で税金の支払いを行う形になります。

※2020年より土地建物税(固定資産税)が施行される予定です。外国人保有物件に対しては土地局評価額の0.3%が課税されます。(一部例外として非課税または税率が異なります。)

現地国民を対象とした不動産投資が可能

バンコクは高級車も多く走っており富裕層が多く住む都市でもあります。タイ人のコンドミニアム購入意欲も非常に高く、住宅ローンも整備されております。タイでも晩婚化や核家族化に伴い世帯数の増加、都市への人口集中が起こり、タイ人によるコンドミニアムの需要も一定数あります。東南アジアの中で現地国民が購入意欲、能力共にあるのは不動産売却時に非常に大きなメリットになります。

外国人から愛され 人、モノが集まる活気ある国際都市

外国人観光客数が年間約4000万人に到達するとも言われる観光大国。在留邦人も毎年増え続け 数年以内に10万人に達すると予測されています。(2018年現在)あらゆるジャンルの日系企業が多数あるので、不動産売買に関わらずあらゆるサポートが日本語で受けられ情報収集も他国と比べ非常に容易です。

壮大な計画。更に進む発展

2029年にはバンコク都市鉄道路線が現在(2018年12月)の約5倍となる14路線、総距離515kmとなる予定です。
先進国入りを目指す国家戦略「 タイランド4.0 」を掲げ、外国企業の投資に過去最大の優遇措置を付与する新投資戦略「東部経済回廊(EEC)計画」が始動しました。アジアナンバーワンの高層ビル『Super Tower』(615m)、約4000億円投じるメガプロジェクト『One Bangkok』が2022年に完成予定とさらに近代化が進んでいきます。

2017年の鉄道路線図

2017年の鉄道路線図

2029年までに完成する路線

2029年までに完成する路線

タイ好きの方は投資も兼ねて別荘としても検討される方もいます。

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